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前編2-No.538文書

忠藤寄進状

応永二年二月九日

確認度

概要

忠藤が谷山郡山田村嶋屋内の牧田一段余を皇徳寺へ寄進し、寺の近所として寺領へ組み入れるよう定めた寄進状。

登場人物

忠藤

宛先

皇徳寺

キーワード

忠藤、皇徳寺、谷山郡、山田村、嶋屋、牧田、田地、寄進、寺領、寄進状

冊子頁

158

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf