前編2-No.534文書
島津元久安堵状
応永元年十二月十五日
確認度高
概要
島津元久が富山土佐介に、大隅国大禰寝院郡本の弁済職を由緒ある所領として安堵し、先例どおり領掌するよう認めた安堵状。
登場人物
島津元久、富山土佐介
宛先
富山土佐介殿
キーワード
島津元久、富山土佐介、大隅国、大禰寝院、郡本、弁済職、由緒、安堵、領掌、安堵状
冊子頁
155頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
応永元年十二月十五日
島津元久が富山土佐介に、大隅国大禰寝院郡本の弁済職を由緒ある所領として安堵し、先例どおり領掌するよう認めた安堵状。
島津元久、富山土佐介
富山土佐介殿
島津元久、富山土佐介、大隅国、大禰寝院、郡本、弁済職、由緒、安堵、領掌、安堵状
155頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf