前編2-No.533文書
島津元久宛行状
応永元年十一月廿六日
確認度高
概要
島津元久が岩元清左衛門尉に、島津庄日向方三俣院の相国領内にある下地五町を給分として宛行い、先例どおり領掌するよう命じた宛行状。
登場人物
島津元久、岩元清左衛門尉
宛先
岩元清左衛門尉殿
キーワード
島津元久、岩元清左衛門尉、島津庄、日向方、三俣院、相国領、下地五町、給分、領掌、宛行状
冊子頁
155頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
応永元年十一月廿六日
島津元久が岩元清左衛門尉に、島津庄日向方三俣院の相国領内にある下地五町を給分として宛行い、先例どおり領掌するよう命じた宛行状。
島津元久、岩元清左衛門尉
岩元清左衛門尉殿
島津元久、岩元清左衛門尉、島津庄、日向方、三俣院、相国領、下地五町、給分、領掌、宛行状
155頁
小
★★★★☆
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