前編2-No.525文書
島津元久宛行状
明徳五年八月十五日
確認度高
概要
島津元久が樺山源三郎久清に、北郷北方内後交村の椎屋跡と野々三谷寺跡にある水田五町を給分として宛行い、先例どおり知行するよう命じた宛行状。
登場人物
島津元久、樺山源三郎久清
宛先
樺山源三郎久清
キーワード
島津元久、樺山源三郎久清、北郷北方、後交村、椎屋跡、野々三谷寺跡、水田五町、給分、知行、宛行状
冊子頁
154頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf