前編2-No.524文書
今川了俊感状
明徳五年四月廿五日
確認度高
概要
今川了俊が清色美濃守に、前月五日の山門城で自ら太刀を振るい凶徒を討ち取った働きを賞し、上洛後にその功を報告すると伝えた感状。
登場人物
今川了俊(沙弥)、清色美濃守
宛先
清色美濃守殿
キーワード
今川了俊、清色美濃守、山門城、太刀打、凶徒、討取、上洛、注進、感状、入来院氏文書
冊子頁
154頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
明徳五年四月廿五日
今川了俊が清色美濃守に、前月五日の山門城で自ら太刀を振るい凶徒を討ち取った働きを賞し、上洛後にその功を報告すると伝えた感状。
今川了俊(沙弥)、清色美濃守
清色美濃守殿
今川了俊、清色美濃守、山門城、太刀打、凶徒、討取、上洛、注進、感状、入来院氏文書
154頁
小
★★★★★
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