前編2-No.523文書
伊予守宛行状
明徳五年四月九日
確認度中
概要
伊予守が楠橋対馬守・設楽駿河守に、薩摩国山門院内の田地などを市来崎弾正忠へ付すよう命じた宛行状。
登場人物
伊予守、市来崎弾正忠、楠橋対馬守、設楽駿河守
宛先
楠橋対馬守、設楽駿河守
キーワード
伊予守、市来崎弾正忠、楠橋対馬守、設楽駿河守、薩摩国、山門院、田地、所領、宛行状、市来崎氏文書
冊子頁
153~154頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
明徳五年四月九日
伊予守が楠橋対馬守・設楽駿河守に、薩摩国山門院内の田地などを市来崎弾正忠へ付すよう命じた宛行状。
伊予守、市来崎弾正忠、楠橋対馬守、設楽駿河守
楠橋対馬守、設楽駿河守
伊予守、市来崎弾正忠、楠橋対馬守、設楽駿河守、薩摩国、山門院、田地、所領、宛行状、市来崎氏文書
153~154頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf