前編2-No.507文書
息長道辰沽却状
明徳四年十月廿八日
確認度中
概要
息長道辰が、重代相伝した弥勒寺領内柿木園の六段を代銭三十貫文で浜四郎太郎兼教へ永代売却し、子孫にわたる所有を認めた沽却状。
登場人物
息長道辰、浜四郎太郎兼教、道慶
宛先
浜四郎太郎兼教
キーワード
息長道辰、浜四郎太郎兼教、道慶、弥勒寺領、柿木園、六段、三十貫文、重代相伝、永代売却、沽却状
冊子頁
149頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
明徳四年十月廿八日
息長道辰が、重代相伝した弥勒寺領内柿木園の六段を代銭三十貫文で浜四郎太郎兼教へ永代売却し、子孫にわたる所有を認めた沽却状。
息長道辰、浜四郎太郎兼教、道慶
浜四郎太郎兼教
息長道辰、浜四郎太郎兼教、道慶、弥勒寺領、柿木園、六段、三十貫文、重代相伝、永代売却、沽却状
149頁
中
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf