前編2-No.500文書
島津元久段銭請文
明徳四年六月日
確認度中
概要
島津元久が段銭の額を定め、来る十一月までの調進と三度の催促を命じ、未進の場合は田数を取り放つことを定めた段銭請文。
登場人物
島津元久
宛先
—
キーワード
島津元久、段銭、寺社、調進、十一月、三度催促、未進、田数取放、請文、田代縫殿清長、山田久興
冊子頁
147頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
明徳四年六月日
島津元久が段銭の額を定め、来る十一月までの調進と三度の催促を命じ、未進の場合は田数を取り放つことを定めた段銭請文。
島津元久
—
島津元久、段銭、寺社、調進、十一月、三度催促、未進、田数取放、請文、田代縫殿清長、山田久興
147頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf