前編2-No.482文書
足利将軍家御教書
明徳元年七月十八日
確認度高
概要
足利将軍家が清色殿に、島津伊久は当時不忠の者であるが以前の忠節によって召し出したので、今後は伊久の成敗に随わず天下のため忠功を尽くすよう命じた御教書。
登場人物
島津伊久、清色殿
宛先
清色殿
キーワード
足利将軍家、島津伊久、清色殿、不忠、前忠、召出、成敗、忠功、御教書、入来院氏文書
冊子頁
142頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
明徳元年七月十八日
足利将軍家が清色殿に、島津伊久は当時不忠の者であるが以前の忠節によって召し出したので、今後は伊久の成敗に随わず天下のため忠功を尽くすよう命じた御教書。
島津伊久、清色殿
清色殿
足利将軍家、島津伊久、清色殿、不忠、前忠、召出、成敗、忠功、御教書、入来院氏文書
142頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf