前編2-No.450文書
島津玄久安堵状
至徳三年十二月五日
確認度高
概要
島津玄久が波見筑後介に、大隅国肝付郡野崎村内津曲名以下の田地を給分として計らい、波見村は由緒ある知行地であることを認め、先例どおり沙汰するよう命じた安堵状。
登場人物
島津玄久、波見筑後介
宛先
波見筑後介殿
キーワード
島津玄久、波見筑後介、大隅国、肝付郡、野崎村、津曲名、田地、給分、波見村、由緒、安堵状
冊子頁
131頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf