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前編2-No.44文書

島津氏久書下

正平十三年十一月九日

確認度

概要

島津氏久が姫木又次郎に、自方へ参じたことを受け、本領の知行に相違がないことを保証した書下。

登場人物

島津氏久、姫木又次郎

宛先

姫木又次郎殿

キーワード

島津氏久、姫木又次郎、本領安堵、書下

冊子頁

11

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf