前編2-No.432文書
栄永置文
至徳元年十二月日
確認度高
概要
栄永が、島津修理亮氏久が夢想により正応元年の薄紙半枚の書付を社頭へ納めたことについて、後日の疑義に備えて付置いた文書。頂峯院文書として伝わり、氏久の御判があるとの注記を伴う。
登場人物
栄永、島津氏久
宛先
—
キーワード
栄永、島津氏久、夢想、正応元年、書付、社頭、頂峯院文書、置文、御判
冊子頁
126~127頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
至徳元年十二月日
栄永が、島津修理亮氏久が夢想により正応元年の薄紙半枚の書付を社頭へ納めたことについて、後日の疑義に備えて付置いた文書。頂峯院文書として伝わり、氏久の御判があるとの注記を伴う。
栄永、島津氏久
—
栄永、島津氏久、夢想、正応元年、書付、社頭、頂峯院文書、置文、御判
126~127頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf