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前編2-No.43文書

島津氏久書下

正平十三年十月廿日

確認度

概要

島津氏久が姫木弥四郎入道に、自方へ参じて忠節を尽くしたため、本領の知行に相違がないことを保証した書下。

登場人物

島津氏久、姫木弥四郎入道

宛先

姫木弥四郎入道殿

キーワード

島津氏久、姫木弥四郎入道、忠節、本領安堵、書下

冊子頁

11

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf