前編2-No.419文書
康俊譲状
永徳三年五月三日
確認度高
概要
康俊が孫のほくい丸に、本名内の本分田を譲り、兄四郎の指図に従って奉公すること、不忠の場合は所領を没収すること、康俊死後の年貢等は先例どおり納めることなどを定めた譲状。
登場人物
康俊、ほくい丸、四郎
宛先
—
キーワード
康俊、ほくい丸、四郎、本名、本分田、所領、譲与、奉公、不忠、没収、年貢、譲状
冊子頁
123頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
永徳三年五月三日
康俊が孫のほくい丸に、本名内の本分田を譲り、兄四郎の指図に従って奉公すること、不忠の場合は所領を没収すること、康俊死後の年貢等は先例どおり納めることなどを定めた譲状。
康俊、ほくい丸、四郎
—
康俊、ほくい丸、四郎、本名、本分田、所領、譲与、奉公、不忠、没収、年貢、譲状
123頁
中
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf