前編2-No.414文書
島津玄久宛行状
康暦三年五月廿日
確認度高
概要
島津玄久が弟子丸若徳に、大隅国当於郡内智尾名を由緒ある地として以前宛行った文書が紛失したため、改めて宛行い、先例どおり沙汰するよう定めた宛行状。
登場人物
島津玄久、弟子丸若徳
宛先
弟子丸若徳殿
キーワード
島津玄久、弟子丸若徳、大隅国、当於郡、智尾名、由緒、文書紛失、再宛行、宛行状
冊子頁
122頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
康暦三年五月廿日
島津玄久が弟子丸若徳に、大隅国当於郡内智尾名を由緒ある地として以前宛行った文書が紛失したため、改めて宛行い、先例どおり沙汰するよう定めた宛行状。
島津玄久、弟子丸若徳
弟子丸若徳殿
島津玄久、弟子丸若徳、大隅国、当於郡、智尾名、由緒、文書紛失、再宛行、宛行状
122頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf