前編2-No.406文書
今川満範感状
康暦元年十月七日
確認度高
概要
今川満範が土持大塚左近将監に、日向国都城の合戦で挙げた忠節を殊に神妙であると賞し、その功を上申すると伝えた感状。
登場人物
今川満範、土持大塚左近将監
宛先
土持大塚左近将監殿
キーワード
今川満範、土持大塚左近将監、日向国、都城、合戦、忠節、神妙、注進、感状
冊子頁
120頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
康暦元年十月七日
今川満範が土持大塚左近将監に、日向国都城の合戦で挙げた忠節を殊に神妙であると賞し、その功を上申すると伝えた感状。
今川満範、土持大塚左近将監
土持大塚左近将監殿
今川満範、土持大塚左近将監、日向国、都城、合戦、忠節、神妙、注進、感状
120頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf