前編2-No.405文書
帯刀景忠軍忠状
康暦元年四月日
確認度高
概要
島津五郎左衛門尉の代官である帯刀左衛門尉景忠が、紀州への発向以来、南都・江州栗津の陣などで軍忠を尽くしたことを申告し、後証となる証判を求めた軍忠状。
登場人物
島津五郎左衛門尉、帯刀左衛門尉景忠
宛先
—
キーワード
帯刀景忠、島津五郎左衛門尉、紀州、南都、江州、栗津、軍忠、証判、軍忠状
冊子頁
120頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
康暦元年四月日
島津五郎左衛門尉の代官である帯刀左衛門尉景忠が、紀州への発向以来、南都・江州栗津の陣などで軍忠を尽くしたことを申告し、後証となる証判を求めた軍忠状。
島津五郎左衛門尉、帯刀左衛門尉景忠
—
帯刀景忠、島津五郎左衛門尉、紀州、南都、江州、栗津、軍忠、証判、軍忠状
120頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf