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前編2-No.395記事

山田聖栄自記

年月日未詳

確認度

概要

山田聖栄自記として、碇山金吾が島津上総介の名代、新納将監が島津元久の名代となり、二人とも肥後白川合戦で将軍方に属して討死したと伝える記事。

登場人物

碇山金吾、新納将監、島津上総介、島津元久

宛先

キーワード

山田聖栄自記、碇山金吾、新納将監、島津上総介、島津元久、名代、肥後、白川合戦、将軍方、討死

冊子頁

118

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf