前編2-No.394記事
応永記
年月日未詳
確認度高
概要
『応永記』に載る島津伊久から大友殿への案文として、肥州託摩原の合戦で舎弟三郎左衛門尉と新納左近将監が伊久の目前で討死したことを忠節の証として記す記事。
登場人物
島津伊久、三郎左衛門尉、新納左近将監、大友殿
宛先
—
キーワード
応永記、島津伊久、大友殿、肥州、託摩原、三郎左衛門尉、新納左近将監、討死、忠節
冊子頁
117頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
年月日未詳
『応永記』に載る島津伊久から大友殿への案文として、肥州託摩原の合戦で舎弟三郎左衛門尉と新納左近将監が伊久の目前で討死したことを忠節の証として記す記事。
島津伊久、三郎左衛門尉、新納左近将監、大友殿
—
応永記、島津伊久、大友殿、肥州、託摩原、三郎左衛門尉、新納左近将監、討死、忠節
117頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf