前編2-No.382文書
島津氏久書状
「永和三年」十二月十一日
確認度高
概要
島津氏久が姫木十郎に、守護代に対する一所懸命の忠節を書き入れたことを伝え、詳細は対面して申し聞かせるとして、その働きを喜んだ書状。
登場人物
島津氏久、姫木十郎
宛先
姫木十郎殿
キーワード
島津氏久、姫木十郎、守護代、忠節、対面、書状
冊子頁
111頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
「永和三年」十二月十一日
島津氏久が姫木十郎に、守護代に対する一所懸命の忠節を書き入れたことを伝え、詳細は対面して申し聞かせるとして、その働きを喜んだ書状。
島津氏久、姫木十郎
姫木十郎殿
島津氏久、姫木十郎、守護代、忠節、対面、書状
111頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf