前編2-No.38文書
足利義詮御教書
延文三年七月廿九日
確認度高
概要
足利義詮が一色入道から使者を通じて九州の情勢を聞き、深く案じていること、近日こちらから使者を遣わして詳細を伝えることを知らせた御教書。
登場人物
足利義詮、一色入道
宛先
一色入道殿
キーワード
足利義詮、一色入道、九州、使者、御教書
冊子頁
10頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
延文三年七月廿九日
足利義詮が一色入道から使者を通じて九州の情勢を聞き、深く案じていること、近日こちらから使者を遣わして詳細を伝えることを知らせた御教書。
足利義詮、一色入道
一色入道殿
足利義詮、一色入道、九州、使者、御教書
10頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf