前編2-No.368記事
山田聖栄自記
年月日未詳
確認度中
概要
山田聖栄が平長谷・天ヶ峯周辺の決戦を詳細に記した自記。島津氏久・北郷義久方と伊東・相良方の軍勢配置、各隊の進退、本田重親・新納実久ら武将の一騎打ち、負傷・戦死を挙げ、隊列が崩れた後の追撃と戦場収拾までを具体的に描く。
登場人物
山田聖栄、島津氏久、北郷義久、本田重親、新納実久、伊東氏、相良氏
宛先
—
キーワード
山田聖栄、島津氏久、北郷義久、平長谷、天ヶ峯、本田重親、新納実久、軍勢配置、追撃、戦死、合戦
冊子頁
105~107頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf