前編2-No.365記事
島津国史
年月日未詳
確認度中
概要
天授三年前後の南九州争乱を詳述する国史記事。島津氏久・久豊方と北郷・肝付・伊東・相良・本田諸氏が同盟と離反を繰り返し、都城周辺の諸城・陣地で交戦した。各隊の進軍・退却、武将の戦死、勝敗の転換を追い、戦後に忠功を認定して恩賞を与えるまでを一連の軍事過程として記す。
登場人物
島津氏久、島津久豊、北郷氏、肝付氏、伊東氏、相良氏、本田氏
宛先
—
キーワード
島津国史、島津氏久、島津久豊、北郷氏、肝付氏、伊東氏、相良氏、本田氏、都城、合戦、戦死、恩賞
冊子頁
103~104頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf