前編2-No.360文書
今川了俊書状
「永和二年」十一月十九日
確認度高
概要
今川了俊が多禰島氏に、肝付城の鎮静に協力した忠節を高く評価し、境界の処置には遠方からの援助が難しいため来月まで待つよう伝えた書状。
登場人物
今川了俊、多禰島氏
宛先
多禰島殿
キーワード
今川了俊、多禰島氏、肝付城、鎮静、合力、忠節、境界、書状
冊子頁
101頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
「永和二年」十一月十九日
今川了俊が多禰島氏に、肝付城の鎮静に協力した忠節を高く評価し、境界の処置には遠方からの援助が難しいため来月まで待つよう伝えた書状。
今川了俊、多禰島氏
多禰島殿
今川了俊、多禰島氏、肝付城、鎮静、合力、忠節、境界、書状
101頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf