前編2-No.350文書
今川満範書状
「永和二年」七月十二日
確認度高
概要
今川満範が、使者を介して探題方への吹挙などを伝え、渡海したとの報に反して到着しないことを案じ、探題方との談合と軍勢の派遣を求めた書状。
登場人物
今川満範、九州探題、多禰島氏
宛先
多禰島殿
キーワード
今川満範、九州探題、多禰島氏、吹挙、渡海、談合、軍勢派遣、書状
冊子頁
98頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
「永和二年」七月十二日
今川満範が、使者を介して探題方への吹挙などを伝え、渡海したとの報に反して到着しないことを案じ、探題方との談合と軍勢の派遣を求めた書状。
今川満範、九州探題、多禰島氏
多禰島殿
今川満範、九州探題、多禰島氏、吹挙、渡海、談合、軍勢派遣、書状
98頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf