前編2-No.344文書
相良前頼書状
六月四日
確認度高
概要
相良前頼が、三か国の多くが味方するとの状況を受け、今川満範が大将として当地へ下着したことを伝え、公私のため協力するよう促すとともに、西方や相手方の情勢を尋ねた書状。
登場人物
相良前頼、今川満範、禰寝久清
宛先
禰寝殿
キーワード
相良前頼、今川満範、禰寝久清、三か国、大将、下着、協力、西方、情勢、書状
冊子頁
97頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
六月四日
相良前頼が、三か国の多くが味方するとの状況を受け、今川満範が大将として当地へ下着したことを伝え、公私のため協力するよう促すとともに、西方や相手方の情勢を尋ねた書状。
相良前頼、今川満範、禰寝久清
禰寝殿
相良前頼、今川満範、禰寝久清、三か国、大将、下着、協力、西方、情勢、書状
97頁
中
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf