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前編2-No.337文書

今川了俊書状

「永和二年」四月八日

確認度

概要

今川了俊が、薩摩国の一跡や所々の安堵に関する処置、伊集院禅門方との協議、越州の進退への助力などについて意向を伝え、京都の疑念を招かぬよう早い対応を求めた書状。

登場人物

今川了俊、平子若狭権守、伊集院禅門

宛先

キーワード

今川了俊、薩摩国、安堵、平子若狭権守、伊集院禅門、越州、京都、進退、書状

冊子頁

95

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf