前編2-No.331文書
宮内大輔今川三雄挙状
十二月廿五日
確認度高
概要
No.121と同文のため本文を省略した別伝。宮内大輔今川三雄が、島津上総介の自訴について京都での吹挙を求め、子息による代官でも差し支えないとの仰せを披露するよう依頼した文書。
登場人物
今川三雄、島津上総介、周防右京亮
宛先
周防右京亮殿
キーワード
今川三雄、宮内大輔、島津上総介、周防右京亮、自訴、京都、吹挙、代官、No.121同文、本文省略
冊子頁
92頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf