前編2-No.328文書
島津伊久書状
九月十六日
確認度高
概要
島津伊久が、奥州(島津元久)の上洛が決まったとの報を受け、元久が上洛すれば在国の諸事が難しくなるとの懸念を述べ、進水平入道に詳しい意見を託して率直な返答を求めた書状。
登場人物
島津伊久、島津元久、進水平入道、伊作久義
宛先
伊作殿
キーワード
島津伊久、島津元久、伊作久義、進水平入道、上洛、在国、使者、返書
冊子頁
91頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf