前編2-No.325文書
渋谷定円書状
九月二日
確認度高
概要
沙弥定円が書状の趣旨を了承し、相手の京都からの下向と加世田別符の拝領を祝うとともに、辞退を考えていた使節役を引き受け、施行案文を留め置いて正文を返進した旨を伝えた書状。
登場人物
渋谷定円、伊作久義
宛先
伊作殿
キーワード
渋谷定円、伊作久義、京都、加世田別符、使節、施行案文、正文返進、書状
冊子頁
90頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
九月二日
沙弥定円が書状の趣旨を了承し、相手の京都からの下向と加世田別符の拝領を祝うとともに、辞退を考えていた使節役を引き受け、施行案文を留め置いて正文を返進した旨を伝えた書状。
渋谷定円、伊作久義
伊作殿
渋谷定円、伊作久義、京都、加世田別符、使節、施行案文、正文返進、書状
90頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf