← 検索結果へ戻る
前編2-No.318文書

足利将軍家御教書

永和元年九月廿二日

確認度

概要

足利将軍家が、島津範忠の播磨国布施郷下司職などについて、亡父忠兼が観応二年正月二十四日に受けた御下文に従い、忠兼跡として沙汰付けるよう命じた御教書。

登場人物

足利義満、島津範忠、赤松蔵人左近将監、武蔵守

宛先

赤松蔵人左近将監殿

キーワード

足利義満、島津範忠、赤松蔵人左近将監、播磨国、布施郷、下司職、島津忠兼、観応二年、御教書

冊子頁

87~88

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf