前編2-No.316文書
足利将軍家御教書
永和元年九月廿二日
確認度高
概要
足利将軍家が、島津周防五郎左衛門尉範忠の播磨国布施郷公文職について、亡父忠兼が貞和二年六月二十一日に受けた御下文に従い、忠兼跡として沙汰付けるよう命じた御教書。
登場人物
足利義満、島津範忠、赤松蔵人左近将監、武蔵守
宛先
赤松蔵人左近将監殿
キーワード
足利義満、島津範忠、赤松蔵人左近将監、播磨国、布施郷、公文職、島津忠兼、御下文、御教書
冊子頁
87頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf