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前編2-No.304文書

今川了俊書状

「永和元年」八月十日

確認度

概要

今川了俊が島津氏久に、先祖一代に許された錦の直垂は子孫へ相続でき、旗は同じ陣中では一流のみ用いるべきであると、武家故実について回答した書状。

登場人物

今川了俊、島津氏久

宛先

嶋津越後守殿

キーワード

今川了俊、島津氏久、錦の直垂、相続、御旗、陣中、一流、武家故実、書状

冊子頁

82

読込量

面白さ

★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf