前編2-No.301文書
法眼朝実・定禅連署奉書
永和元年七月十八日
確認度高
概要
法眼朝実・定禅が正宮留左衛門入道に、田所永穏・万善・曽恒見・東恒見の三か所で知行者が年貢を納めず抑留しているとして、厳密に催促し、難渋すればさらに厳しい沙汰を行うよう命じた連署奉書。
登場人物
法眼朝実、法眼定禅、正宮留左衛門入道
宛先
正宮留左衛門入道殿
キーワード
法眼朝実、法眼定禅、正宮留左衛門入道、田所永穏、万善、曽恒見、東恒見、年貢、抑留、催促、連署奉書
冊子頁
81頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf