前編2-No.298文書
今川了俊書状
永和元年七月十八日
確認度高
概要
今川了俊が細川頼之に、島津安芸入道明見の訴訟について島津氏久が挙状を提出したとして、その忠節を理由に内容を披露し沙汰するよう求めた書状。
登場人物
今川了俊、樺山資久(島津安芸入道明見)、島津氏久、細川頼之
宛先
武蔵守殿
キーワード
今川了俊、樺山資久、島津安芸入道明見、島津氏久、細川頼之、訴訟、挙状、忠節、沙汰、書状
冊子頁
81頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf