前編2-No.291文書
島津伊久挙状
応安八年四月十四日
確認度高
概要
島津伊久が御奉行所に、比志島河内守久範が薩摩国満家院内十三町名主職を本領として知行し、忠節も他に異ならないとして、京都への吹挙と沙汰を求めた挙状。
登場人物
島津伊久、比志島久範
宛先
御奉行所
キーワード
島津伊久、比志島久範、薩摩国、満家院、十三町、名主職、本領、忠節、京都、吹挙、挙状
冊子頁
79頁
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小
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
応安八年四月十四日
島津伊久が御奉行所に、比志島河内守久範が薩摩国満家院内十三町名主職を本領として知行し、忠節も他に異ならないとして、京都への吹挙と沙汰を求めた挙状。
島津伊久、比志島久範
御奉行所
島津伊久、比志島久範、薩摩国、満家院、十三町、名主職、本領、忠節、京都、吹挙、挙状
79頁
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