前編2-No.2750記事
樺山玄佐自記
年月日未詳
確認度中
概要
樺山玄佐が自ら、加治木・帖佐・岩剣方面での従軍を記した戦闘記録。島津貴久方が陣所を移して攻撃と退却を繰り返し、敵の出撃に鉄砲・弓矢で応戦したこと、諸隊に多数の負傷者が生じたことを挙げ、前線での判断と損害を具体的に伝える。
登場人物
樺山玄佐、島津貴久、加治木・帖佐勢
宛先
—
キーワード
樺山玄佐自記、樺山玄佐、島津貴久、加治木、帖佐、岩剣、鉄砲、負傷
冊子頁
921頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(7)839~989頁(天文16~天文23・文書・記事目録)・奥付.pdf