前編2-No.275文書
島津久哲預ケ状
応永七年十二月十三日
確認度高
概要
島津久哲が祈所として、薩摩国谷山郡と同国給黎院半分を渋谷弾正少弼に預け、先例に従って沙汰するよう命じた預ケ状。本文には編年を誤りNo.667と重複すると注記される。
登場人物
島津久哲、渋谷弾正少弼
宛先
渋谷弾正少弼殿
キーワード
島津久哲、渋谷弾正少弼、薩摩国、谷山郡、給黎院、祈所、先例、預ケ状、No.667重複、編年誤り
冊子頁
72頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf