前編2-No.2746記事
新納忠元勲功記
年月日未詳
確認度中
概要
『新納忠元勲功記』が、天文二十三年の肝付兼演方との戦いで忠元が加治木・岩剣方面を転戦した経過を記す。敵の出撃や伏兵に応じて先陣・追撃を務め、味方の劣勢時にも踏みとどまって敵を退けた複数の働きを勲功としてまとめる。
登場人物
新納忠元、肝付兼演、島津軍
宛先
—
キーワード
新納忠元勲功記、新納忠元、肝付兼演、加治木、岩剣、勲功、合戦
冊子頁
920頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(7)839~989頁(天文16~天文23・文書・記事目録)・奥付.pdf