前編2-No.2744記事
新納忠元譜
年月日未詳
確認度中
概要
『新納忠元譜』が、岩剣の陣で城方が出撃した際、新納忠元が前線で応戦したことを記す。忠元は敵兵と接戦しながら陣を崩さず、貴久方の諸隊が態勢を整えるまで攻撃を支え、激戦で示した働きを個人の軍功として特記する。
登場人物
新納忠元、島津貴久、岩剣城兵
宛先
—
キーワード
新納忠元譜、新納忠元、岩剣城、出撃、応戦、軍功
冊子頁
919~920頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(7)839~989頁(天文16~天文23・文書・記事目録)・奥付.pdf