前編2-No.2740記事
箕輪伊賀覚書
年月日未詳
確認度中
概要
箕輪伊賀の覚書が、岩剣合戦を中心に、蒲生・祁答院方との交渉が決裂して戦闘へ移る過程を記す。加治木・清水・帖佐方面での陣替え、使者・援軍の往来、放火・鉄砲を伴う連日の攻防を、箕輪伊賀の見聞に即してまとめる。
登場人物
島津貴久、蒲生氏、祁答院氏、加治木・帖佐勢
宛先
—
キーワード
箕輪伊賀覚書、岩剣合戦、蒲生氏、祁答院氏、加治木、清水、帖佐
冊子頁
918~919頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(7)839~989頁(天文16~天文23・文書・記事目録)・奥付.pdf