前編2-No.2707文書
島津貴久書状
天文廿二年三月十三日
確認度高
概要
島津貴久が島津又三郎に、義の字を与えて名乗りを定め、太刀・馬を進上して賀事を述べた書状。
登場人物
島津貴久、島津又三郎
宛先
島津又三郎殿
キーワード
島津貴久書状、島津貴久、島津又三郎、偏諱、名乗り、太刀、馬、賀事
冊子頁
907頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)839~989頁(天文16~天文23・文書・記事目録)・奥付.pdf
天文廿二年三月十三日
島津貴久が島津又三郎に、義の字を与えて名乗りを定め、太刀・馬を進上して賀事を述べた書状。
島津貴久、島津又三郎
島津又三郎殿
島津貴久書状、島津貴久、島津又三郎、偏諱、名乗り、太刀、馬、賀事
907頁
小
★★★★☆
(7)839~989頁(天文16~天文23・文書・記事目録)・奥付.pdf