前編2-No.2700文書
大友宗麟書状
十二月十三日
確認度中
概要
大友宗麟が島津方に、家中や領国内で問題が起きた際には隔心なく互いに申し合わせ、是非を決して協力する旨を伝えた書状。
登場人物
大友宗麟、島津貴久
宛先
島津殿
キーワード
大友宗麟書状、大友宗麟、島津貴久、島津殿、協力、領国、隔心、申し合わせ
冊子頁
905頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)839~989頁(天文16~天文23・文書・記事目録)・奥付.pdf
十二月十三日
大友宗麟が島津方に、家中や領国内で問題が起きた際には隔心なく互いに申し合わせ、是非を決して協力する旨を伝えた書状。
大友宗麟、島津貴久
島津殿
大友宗麟書状、大友宗麟、島津貴久、島津殿、協力、領国、隔心、申し合わせ
905頁
小
★★★★☆
(7)839~989頁(天文16~天文23・文書・記事目録)・奥付.pdf