前編2-No.270文書
島津伊久譲状
応安七年八月廿九日
確認度高
概要
島津伊久が生黒丸に薩摩国山門院西方内の三か村を譲り、僧衣などの料足に充てさせる一方、弓矢を取り在家の振舞いをする場合は惣領生若が知行するよう定めた譲状。
登場人物
島津伊久、生黒丸、惣領生若
宛先
生黒丸
キーワード
島津伊久、生黒丸、生若、薩摩国、山門院、西方、三ヶ村、僧衣、料足、知行、譲状
冊子頁
71頁
読込量
小
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★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
応安七年八月廿九日
島津伊久が生黒丸に薩摩国山門院西方内の三か村を譲り、僧衣などの料足に充てさせる一方、弓矢を取り在家の振舞いをする場合は惣領生若が知行するよう定めた譲状。
島津伊久、生黒丸、惣領生若
生黒丸
島津伊久、生黒丸、生若、薩摩国、山門院、西方、三ヶ村、僧衣、料足、知行、譲状
71頁
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