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前編2-No.27記事

肝付兼氏伝

年月日未詳

確認度

概要

正平十三年、島山直顕が六笠城、子の重隆が三俣城に拠ったところ、菊池武光が島津方と和して攻撃し、三俣城を陥落させ、直顕父子を敗走させた経緯を記す。

登場人物

肝付兼氏、島山直顕、島山重隆、菊池武光

宛先

キーワード

肝付兼氏、島山直顕、島山重隆、菊池武光、六笠城、三俣城、攻城、敗走

冊子頁

8

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf