前編2-No.2697文書
足利義昭御内書
十一月晦日
確認度中
概要
足利義昭が島津又三郎に、『殿』文字の使用を赦免し、詳細は昭光・昭秀から伝えるとした御内書。
登場人物
足利義昭、昭光、昭秀、島津又三郎
宛先
島津又三郎
キーワード
足利義昭御内書、足利義昭、島津又三郎、昭光、昭秀、殿文字、赦免
冊子頁
904頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(7)839~989頁(天文16~天文23・文書・記事目録)・奥付.pdf
十一月晦日
足利義昭が島津又三郎に、『殿』文字の使用を赦免し、詳細は昭光・昭秀から伝えるとした御内書。
足利義昭、昭光、昭秀、島津又三郎
島津又三郎
足利義昭御内書、足利義昭、島津又三郎、昭光、昭秀、殿文字、赦免
904頁
小
★★★★☆
(7)839~989頁(天文16~天文23・文書・記事目録)・奥付.pdf