前編2-No.2673文書
広橋兼秀女房奉書副状
天文廿一年六月十四日
確認度中
概要
広橋兼秀が島津修理大夫貴久に、宣下への礼として太刀一腰・馬一匹などを進上する件と、女房奉書を副えて送る旨を伝えた副状。
登場人物
広橋兼秀、島津貴久
宛先
島津修理大夫
キーワード
広橋兼秀女房奉書副状、広橋兼秀、島津貴久、宣下、太刀、馬、女房奉書、副状
冊子頁
898頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)839~989頁(天文16~天文23・文書・記事目録)・奥付.pdf
天文廿一年六月十四日
広橋兼秀が島津修理大夫貴久に、宣下への礼として太刀一腰・馬一匹などを進上する件と、女房奉書を副えて送る旨を伝えた副状。
広橋兼秀、島津貴久
島津修理大夫
広橋兼秀女房奉書副状、広橋兼秀、島津貴久、宣下、太刀、馬、女房奉書、副状
898頁
小
★★★★☆
(7)839~989頁(天文16~天文23・文書・記事目録)・奥付.pdf