前編2-No.2666文書
島津忠将契状
天文廿一年四月廿四日
確認度高
概要
島津忠将が肝付三郎五郎に、世間の変動があっても奉公を守り、相談・和睦の際にも背かないことを約した契状。
登場人物
島津忠将、肝付三郎五郎
宛先
肝付三郎五郎殿
キーワード
島津忠将契状、島津忠将、肝付三郎五郎、契状、奉公、和睦、誓約
冊子頁
896~897頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(7)839~989頁(天文16~天文23・文書・記事目録)・奥付.pdf
天文廿一年四月廿四日
島津忠将が肝付三郎五郎に、世間の変動があっても奉公を守り、相談・和睦の際にも背かないことを約した契状。
島津忠将、肝付三郎五郎
肝付三郎五郎殿
島津忠将契状、島津忠将、肝付三郎五郎、契状、奉公、和睦、誓約
896~897頁
中
★★★★☆
(7)839~989頁(天文16~天文23・文書・記事目録)・奥付.pdf