前編2-No.2659記事
樺山玄佐譜
年月日未詳
確認度中
概要
樺山善久が十九歳で上洛を企て、正宮の尊体に眼病平癒を祈願し、近衛家や飛鳥井家との交流を通じて和歌の会を催した経過を記す。
登場人物
樺山善久(玄佐)、近衛殿、飛鳥井殿
宛先
—
キーワード
樺山玄佐譜、樺山善久、玄佐、上洛、眼病平癒、近衛家、飛鳥井家、和歌会
冊子頁
890頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)839~989頁(天文16~天文23・文書・記事目録)・奥付.pdf
年月日未詳
樺山善久が十九歳で上洛を企て、正宮の尊体に眼病平癒を祈願し、近衛家や飛鳥井家との交流を通じて和歌の会を催した経過を記す。
樺山善久(玄佐)、近衛殿、飛鳥井殿
—
樺山玄佐譜、樺山善久、玄佐、上洛、眼病平癒、近衛家、飛鳥井家、和歌会
890頁
小
★★★★☆
(7)839~989頁(天文16~天文23・文書・記事目録)・奥付.pdf