前編2-No.2605記事
島津国史
年月日未詳
確認度中
概要
『島津国史』が、天文十八年の島津忠親・北郷忠相と伊東氏の対立を中心に記す。伊集院忠朗・肝付兼演ら諸氏の帰属、清水城・加治木城周辺の出兵と戦闘、使者を介した和解と再離反を追い、領主間の同盟が変化する過程をまとめる。
登場人物
島津忠親、北郷忠相、伊東氏、伊集院忠朗、肝付兼演
宛先
—
キーワード
島津国史、島津忠親、北郷忠相、伊東氏、伊集院忠朗、肝付兼演、清水城、加治木城、合戦
冊子頁
874~875頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(7)839~989頁(天文16~天文23・文書・記事目録)・奥付.pdf